意味 · Meaning
決済画面
使い方 · Usage
アプリやウェブサイトで、カード情報、請求先、割引コードなどを入力し、支払いを確定する画面を指します。通販、料理の配達、公共料金や医療費の支払いなどで使われます。不具合の場所を伝えるときも“The app froze on the payment screen.”と言えば、決済画面でアプリが停止したことを具体的に説明できます。
ニュアンス · Nuance
日本語の「決済画面」に近く、注文手続き全体よりも、金額を支払う入力・確定段階に焦点があります。“checkout page”は配送先の指定や注文確認まで含むことがありますが、“payment screen”は支払い方法や請求先情報が中心です。“screen”なので、ウェブページだけでなくスマートフォンのアプリ画面にも自然に使えます。
⚠️ 日本語話者がよく間違える点
日本語の「ペイ」につられて“pay screen”と短縮すると、一般的な画面名としては不自然です。“payment screen”またはウェブ上なら“payment page”を使いましょう。また、「決済画面へ進む」の助詞感覚で“advance the payment screen”とはせず、“go to the payment screen”と表現します。“billing screen”は請求情報中心で、必ずしも支払い確定画面ではありません。
類義語との違い
例文 · Examples
“The payment screen froze while I booked the room.”
部屋を予約している途中で決済画面がフリーズした。
“The payment screen asked for a tip.”
決済画面でチップの入力を求められた。
“The receipt came after I closed the payment screen.”
決済画面を閉じた後にレシートが届いた。
よく使う組み合わせ · Collocations
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